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【新製品】夏の贈り物「お盆玉」2026年版
文具のとびら編集部
マルアイは、「お盆玉」ぽち袋・万円袋の2026年版を、2026年4月27日から発売している。
人気のシロクマ柄には万円袋が新登場
「お盆玉」は、“お盆に帰省した際に子どもや孫、祖父母へ心付けや小遣いを贈る習慣”を、お正月の「お年玉」になぞらえて名付けた造語で、同社の登録商標。
同社は、2010年から夏向けデザインのぽち袋を「お盆玉」の名称で展開しており、夏の新しいコミュニケーションとして提案している。 2025年に実施した同社調査によると、「お盆玉」の認知度は約3割に達しており、夏の風物詩として広がりを見せているという(2025年お盆玉に関する実態調査:https://maruai.co.jp/news/p7960/)。
2026年版は、昨年のラインアップの一部を刷新し、全4シリーズ16種を展開。「窓ぽち袋」「シロクマ柄」「和風柄」「どうぶつ柄」を引き続きラインアップするほか、「シロクマ柄」にはお札を折らずに入れられる万円袋を新たに追加した。



同社は、2010年から夏向けデザインのぽち袋を「お盆玉」の名称で展開しており、夏の新しいコミュニケーションとして提案している。 2025年に実施した同社調査によると、「お盆玉」の認知度は約3割に達しており、夏の風物詩として広がりを見せているという(2025年お盆玉に関する実態調査:https://maruai.co.jp/news/p7960/)。
2026年版は、昨年のラインアップの一部を刷新し、全4シリーズ16種を展開。「窓ぽち袋」「シロクマ柄」「和風柄」「どうぶつ柄」を引き続きラインアップするほか、「シロクマ柄」にはお札を折らずに入れられる万円袋を新たに追加した。






