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【新製品】人生を編集する手帳「EDiT」の2026年版4月始まり発売
文具のとびら編集部
マークスは、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2026年版4月始まりを2026年2月1日に発売した。
日常に寄り添う、新しい表情のカバーがラインアップ
「EDiT」は、1日1ページ手帳を中心に、書くことが好きな多くのユーザーに支えられ、2026年版で16年目を迎えた。自由度が高く洗練されたフォーマット設計、なめらかな書き心地のオリジナル手帳用紙、そしてスマートなルックスが特徴。デジタル化やライフスタイルの多様化によって、手帳の用途は「スケジュール管理」から、趣味や日々の記録を残し、毎日の暮らしを楽しむ「ライフログ」へと変化しているが、2026年3月・4月始まりの「EDiT」では、そのニーズに応える手帳として、3種のフォーマット、全53種(マークス直営店限定含む)を展開。
上品でやわらかな色合いが魅力の「ニュアンスカラー」は、2020 年版から支持されてきた人気カバー。シンプルで上品な佇まいはそのままに、より心地よい質感へとアップデートした。さらに、「EDiT」のフィロソフィーを配したタイポグラフィと、目を引くPOP なカラーリングが印象的な「タイポポケット」など、フレッシュな表情のカバーもラインアップ。オン・オフを問わず使いやすく、スケジュール管理からライフログまで、日々の記録に寄り添う1冊として1年間使用できる。
また、「EDiT」の1日1ページ手帳で支持を集めてきたコンパクトなB7変型サイズが、2026年版4月始まりとして登場。手のひらサイズで携帯しやすく、日々のメモやライフログにも最適。小物をまとめて持ち歩けるポケット付きカバーと組み合わせることで、外出先でも気軽に書く楽しみを広げてくれる。ミニマル派の“毎日のパートナー”にぴったりな1冊。
なお、マークス公式オンラインストアの「名入れカスタマイズサービス」では、「EDiT」の手帳やノートに、好きな文字(日本語・英語)やカラーを選んで、名前やメッセージを表紙にプリントできる。フォントや文字色などを自由に選べ、注文前に Web上で仕上がりイメージをリアルタイムで確認できるため、出来上がりへの不安がなく、安心して“あなただけの1 冊”をオーダー可能。

上品でやわらかな色合いが魅力の「ニュアンスカラー」は、2020 年版から支持されてきた人気カバー。シンプルで上品な佇まいはそのままに、より心地よい質感へとアップデートした。さらに、「EDiT」のフィロソフィーを配したタイポグラフィと、目を引くPOP なカラーリングが印象的な「タイポポケット」など、フレッシュな表情のカバーもラインアップ。オン・オフを問わず使いやすく、スケジュール管理からライフログまで、日々の記録に寄り添う1冊として1年間使用できる。
また、「EDiT」の1日1ページ手帳で支持を集めてきたコンパクトなB7変型サイズが、2026年版4月始まりとして登場。手のひらサイズで携帯しやすく、日々のメモやライフログにも最適。小物をまとめて持ち歩けるポケット付きカバーと組み合わせることで、外出先でも気軽に書く楽しみを広げてくれる。ミニマル派の“毎日のパートナー”にぴったりな1冊。
なお、マークス公式オンラインストアの「名入れカスタマイズサービス」では、「EDiT」の手帳やノートに、好きな文字(日本語・英語)やカラーを選んで、名前やメッセージを表紙にプリントできる。フォントや文字色などを自由に選べ、注文前に Web上で仕上がりイメージをリアルタイムで確認できるため、出来上がりへの不安がなく、安心して“あなただけの1 冊”をオーダー可能。



