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【イベント】ジャンクジャーナルの展示販売会&交換会が初開催
文具のとびら編集部
東京・蔵前でヴィンテージ文具や紙ものを扱う人気文具店「THINGS ‘N’ THANKS(シングス アンド サンクス)」は、「ジャンクジャーナル展示販売会&交換会」を2025年7月2日(水)~31日(木)12:00~19:00に開催する(月・火および7月20日は休み)。
15人の作家のによる約40点以上の作品を展示
「ジャンクジャーナル」とは、古新聞や古紙、雑誌の切り抜き、使用済みの封筒など、いわゆる“ジャンク”と呼ばれる素材を自由にコラージュし、綴じていく手作り手帳のこと。ここ数年で、メルカリなどのフリマアプリでは、欧米から輸入されたジャンクジャーナル素材を扱うアカウントが急増しているという。
そんな中で、ヴィンテージ文具とともにジャンクジャーナル素材を扱ってきた同店が、ジャンクジャーナル作家による展示販売会を開催。第1回となる今回は、15人の作家のによる約40点以上の作品を展示する予定。ジャーナル本体はもちろん、お裾分けファイルやボックス作品など素材の魅力と作家の個性が詰まったラインアップとなっている。
さらに、来店者が参加できる「交換会」も同時開催。文具好きの間ではすでに定着している“お裾分け文化”を体験できる。作家や作品を目当てに訪れる人はもちろん、初めての人でも気軽に参加できる交流の場を用意する。なお、交換会に参加する人は、400円以上500円以内、かつ全体の半分が古い紙になるように商品を選定し、ラッピングして来店。持参した商品を店員に渡し、交換棚に置いてある「交換品」を⼀つ選ぶ(1⼈1つずつ1回のみ)。
そんな中で、ヴィンテージ文具とともにジャンクジャーナル素材を扱ってきた同店が、ジャンクジャーナル作家による展示販売会を開催。第1回となる今回は、15人の作家のによる約40点以上の作品を展示する予定。ジャーナル本体はもちろん、お裾分けファイルやボックス作品など素材の魅力と作家の個性が詰まったラインアップとなっている。
さらに、来店者が参加できる「交換会」も同時開催。文具好きの間ではすでに定着している“お裾分け文化”を体験できる。作家や作品を目当てに訪れる人はもちろん、初めての人でも気軽に参加できる交流の場を用意する。なお、交換会に参加する人は、400円以上500円以内、かつ全体の半分が古い紙になるように商品を選定し、ラッピングして来店。持参した商品を店員に渡し、交換棚に置いてある「交換品」を⼀つ選ぶ(1⼈1つずつ1回のみ)。


